豆乳ローションを顔につける場合の注意点

ムダ毛の処理方法の一つとして
豆乳ローションを塗るということが挙げられます。
でも、体だけでなく顔のムダ毛も気になりますよね。

鼻の下の毛などの処理にお困りの方も多いのではないでしょうか。
体はともかく顔に豆乳ローションを
つけてみることに抵抗がある方もおられるかと思います。

そこで、豆乳ローションを
顔につける場合の注意点についてご説明します。

結論から言いますと、肌が丈夫な方なら
豆乳ローションを顔につけても
問題がない可能性が高いです。
でも中にはかぶれたりする方もおられるので、
顔に使う場合は、少し面倒でも、
必ずパッチテストをしてからにしましょう。

豆乳ローションは手作りできます。
作り方はこちらをどうぞ。
剃る、抜く、永久脱毛以外のムダ毛改善方法は?

また、顔につけるときには以下の2点に注意をして、
豆乳ローションを作ってみてください。

1.材料はレモン汁ではなく、クエン酸を使いましょう。
→これはレモンで光過敏になるのを防ぐためです。
ただし、クエン酸を使った場合でも日焼け対策は必ずしてくださいね。
2.エタノールの分量を少なめにしましょう。
→これは顔が乾燥するのを少しでも防ぐためです。

以上の2点に注意して豆乳ローションを作ると
肌が丈夫な方でしたら顔にも使える可能性も高いです。

豆乳ローションを顔につけない方がいい方は
敏感肌や乾燥肌の方、子どもたちです。
敏感肌や乾燥肌の方、子どもたちにとっては、
豆乳ローションは顔につけるには刺激が強すぎるからです。

でも、顔のムダ毛を放っておくわけにもいきませんし、
どうしても気になりますよね。
豆乳ローションを顔につけるのを
避けたほうがよい方の
顔のムダ毛の処理の方法についてご説明します。

おすすめなのは、コントロールジェルMeを使うことです。
公式サイト→敏感肌のお子様にも使える⇒ムダ毛対策ジェル!!

コントロールジェルMeは保湿効果が高い
天然植物成分を主原料としています。
そのため、毎日使ったとしても
肌にダメージを与えることがありません。

豆乳ローションが使えない方でも
刺激が少ないので安心して使うことができますよ。
抑毛効果が高いと人気ですし
ぜひ試してみてくださいね。

急いでいるときは電気シェーバーなどで剃った後に
顔の保湿クリームの代わりに
コントロールジェルmeを塗り続ける
次第に細く薄くなってだんだん剃らなくて
よくなるから便利です。
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顔だけでなく脇や腕や脚やその他の体毛も
少しずつ薄くしてツルツルに導きます。
ムダ毛処理と同時に保湿もできるので人気です。
レビュー記事→コントロールジェルmeの口コミ
豆乳ローションで効果がなかった方も
使う方が多いです。

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